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6/11~13: Robot Technology Japan 2026
~視触覚センシング × AI模倣学習 ロボットシステム~ FingerVisionは、産業用ロボット・自動化システムの専門展【Robot Technology Japan】に出展いたします。 今回の見どころは、弊社独自の「視触覚技術」と最新の「AI模倣学習」を融合したロボットシステムです。当社の触覚センサが捉える力や滑りのデータとAIを掛け合わせることで、これまで自動化が困難だった複雑な作業や、柔らかく不定形な物体のハンドリングを高精度に実現します。 ブースでは実機のデモンストレーションにて熟練作業者の動きをロボットがいかに学習し、スムーズに再現するかを間近でご覧いただけます。自動化を諦めていた工程の課題解決や、次世代システム構築のヒントが必ず見つかるはずです。 ロボット導入の可能性を劇的に広げる最新技術を、ぜひFingerVisionブース(D20)でご体感ください。皆様のご来場を心よりお待ちしております! ◆出展概要◆ 展示会名:Robot Technology Japan 2026 会 場:Aichi Sky Expo (愛知県国際展示場


6/2〜5: FOOMA JAPAN 2026に出展!
今年もFingerVisionは、食品製造総合展「FOOMA JAPAN 2026」に出展いたします! 今回のFOOMAでは、アップグレードした「おかず盛付けロボット」を初披露。 さらに、弊社代表・濃野友紀によるセミナー登壇も予定しております! 【出展製品】 ▼高速おかず盛付けロボット 「壊れやすい」「多品種」「段取り替え」といった、おかず盛付工程の課題をまるっと解決。 今回出展するモデルでは、さらに高速化を実現しました! ▼デュアルアームおかず盛付けロボット 1台のロボットに2本のアームを搭載。 省スペースながら、盛付能力を大幅に向上させたバージョンです! また、アサヒ装設株式会社様のブース(E3-08-17)では、FingerVisionの視触覚技術を活用したフライヤー投入ロボットも展示しております。上げ工程の自動化・省人化に向けたソリューションとして、実機をご覧いただけますので、ぜひあわせてお立ち寄りください。 進化したおかず盛付けロボットを、ぜひ会場でご体感ください! 検査装置やその他の自動化ソリューションも提案しておりますので...


4/22~25: 2026中部パック
~独自の視触覚センサが切り拓く、食品・包装工程の新たな自動化~ FingerVisionは、2026年4月22日(水)からポートメッセなごやにて開催される「2026中部パック」に出展いたします。 本展示会は食品・包装機械をはじめとする関連機器が一堂に集まる、中部地域最大級の産業展です。弊社ブースでは食品製造業や包装業界の皆様に向け、独自の視触覚センサを搭載したロボットハンドによる最新の自動化ソリューションをご提案いたします。 近年、製造現場における人手不足が深刻化する中、自動化・ロボット導入への時期は高まり続けています。しかし、形状や柔らかさが一定ではない食品や、傷つきやすいデリケートなワークな包装物のピッキングは、従来のロボット技術では難易度が高く、自動化を進める上での大きな障壁となっていました。当社は、この課題を解決するため、ロボットに「視覚」と「触覚」を持たせる独自のセンシング技術を開発いたしました。 FingerVisionの強味:視触覚統合による把持力制御 当社が開発したロボットハンドは、内蔵カメラを用いて対象物の動きと滑りをリアルタイ


テレビ東京 日経スペシャル「ブレイクスルー ~不屈なる開拓者~」出演
2025年7月19日(土曜日)10時30分~11時00分の放送回にFingerVisionが出演しました。 当社の製品や技術の特徴に加え、今後のビジョンなど様々な角度からご紹介頂いています。 「取材当日のぶっつけ本番で??を掴むことにチャンレンジする」など、FingerVi...


SIer向けパートナーシップ・プログラムを開始
自動車、電気機器、素材、半導体、物流、医療、食品をはじめとする様々な業界に、触覚ロボットシステムの導入を加速させるべく、ロボットシステムインテグレータ様との協奏・協業を目的としたパートナーシップ・プログラム(以下、FV+プログラム)を開始しました。営業案件の共有や協働マーケ...


FingerVisionの触覚ロボット、CES Innovation Awards®を受賞
FingerVisionの視触覚機能を実装したロボットシステム FingerVision R1 が、世界最大級の先端テクノロジーイベントCES2025 (Consumer Electronics Show、2025年1月7日~10日)にて、製品・技術の革新性や、ユーザに提供...


視触覚ロボットハンドの革新的プロダクトをローンチ
自動車、電気機器、素材、半導体、物流、医療をはじめとする様々な業界に向けに、ロボットハンドの新製品ランナップを販売開始します。従来、販売していた「1種類のサイズ・形状」と「2種類の触覚情報(力、滑り)」を標準とした視触覚ロボットハンドに加えて、今後は、様々なニーズにお応えするために、ロボットハンドの先端部(以下、フィンガー)や視触覚情報(力、滑りだけでなく、堅さや位置情報など)のバリエーションを格段に充実させた製品ラインナップとなります。 1.ロボットハンドの従来モデルとの差分 従来モデル 新製品 フィンガーのサイズ・形状の種類 ・1種類 ・ 4種類 の中から選択 (6/27時点) ・ 順次追加ローンチ フィンガーのみの追加購入・交換 ・個別対応 or できない ・フィンガーのみ 追加購入 可 ・ 交換可能 フィンガー表面の材質 ・シリコンスキン ・シリコンスキン ・ シリコンなし (金属) 視触覚情報 ・2種類 ・2種類 (6/27時点) ・ 順次追加ローンチ 、購入後update カスタマイズ性 ・個別注文 or できない ・


"視触覚ハンド"PoCサービスをスタート
ロボットを活用した自動化・省人化の調査・検討・検証(PoC)を進めている会社(以下ユーザ企業)向けに、視触覚ハンドを購入しなくても、FingerVisionの技術を活用したPoCを簡単にスタートできるサービスを開始しました。「新しい技術で興味はあるが、買っても自分たちでは使...
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